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  • 2018.10.24

ベトナム女性との国際結婚で学んだ5つの事

私は2012年にベトナム人女性と国際結婚して6年が過ぎ、いろんな事がありましたが、様々な事を学べ、またベトナムにも何十回も行く事ができ、ベトナムの様々な文化や習慣・美しい風景、ベトナムの人々との触れ合いを体験する事ができました。そんなベトナム人女性との国際結婚を通じて、学んだ事、学ばされた事を纏めて、現在ベトナム女性の恋人がいる方や、これからベトナム女性との新婚生活が始まるといった方々の参考に少しでもなればと思います。

  • 2018.10.21

ベトナム 人気歌手紹介② ミー・タム Mỹ Tâm

ベトナム 人気歌手紹介第2弾はベトナム・アメリカ双方で活躍するミー・タムをご紹介。ミー・タムも前回ご紹介したホー・ゴック・ハーと同等かそれ以上に有名な人気歌手で、その活躍はベトナムだけに収まらず、アジアやアメリカでも注目されているベトナムトップ歌手です。

  • 2018.10.18

ベトナムにおける産業用ロボットの普及とその将来性

経済発展を続けるベトナムにおいても、FA(生産・製造工程の自働化)が進んでおり、それに伴い産業用ロボットの普及も近年加速しています。産業用ロボットが普及すれば、ベトナム製造業の課題である、現地の優良な部品サプライヤー不足が解消に向かい、ベトナムにおける製造業全体の生産性向上にも寄与すると考えられます。

  • 2018.10.16

絶望的に何も成し遂げれていない自分

世の中には若くしてその才能を開花させ、様々な分野で輝かしい偉業を達成する人もいます。あるいは、目立たず騒がず、コツコツと為すべきことを日々こなし、その長年の蓄積が花開き、晩節に栄誉を受ける人もいます。いずれにしても、自分と自分の選んだ道を信じ続け努力し続けた結果であり、特別な天才だからといった理由だけでは偉業は達成できないでしょう。

  • 2018.10.14

ベトナムでは安全・高品質な商品に需要がある

ベトナムでは近年、中国からの粗悪品や品質の悪い商品の流入が社会問題化し、ベトナム当局も規制に乗り出してはいるのですが、中国からのそういった商品の流入を食い止めるには至っていません。抜け穴的な商取引ルートはいくらでも存在し、完全に粗悪品流入をシャットアウトするのは不可能に近いでしょう。

  • 2018.10.13

今こそ藤沢周平さんの作品を読んでほしい理由

私には学生の頃に初めて感銘を受けた小説で、作家・藤沢周平さんの「蝉しぐれ」という作品があります。藤沢周平さんは時代小説の書き手で、その世界では有名な方で、数多くの素晴らしい作品を世に残されています。「蝉しぐれ」は江戸時代の小さな藩(今で言う県)を舞台にした時代小説です。

  • 2018.10.11

ベトナム人は子供を祖父母に預けて働きに出る人も多い

若くして結婚・出産する人も多いベトナム。 若い夫婦は子供を出産後、祖父母に預けて都市部や、または技能実習生や留学生として海外に出稼ぎに出る人も多いです。もちろん基本的なスタイルとしては、かわいい我が子を自ら育てていくのがベストでしょう。しかし、ベトナムの特に若い夫婦は子供を自分の両親に預けて育ててもらう事にほとんど抵抗はありません。

  • 2018.10.10

ベトナム 黄昏と希望

近年の経済成長で、若く活気に溢れ、希望に満ち溢れているような印象を受けている人もいるであろうベトナム。事実、ベトナムという国にはチャンスが溢れ、それを掴み時流に乗れた人は、経済成長の恩恵を十分に授かっています。ですが、チャンスを掴めるのは一握りの人々で、格差の固定化が進むベトナムにおいて、生まれた家にお金や資産がなく、親戚の援助も受けれないような人は、その人生のスタートラインに立った時点で、経済的・自己の確立において圧倒的に不利な状況からのスタートを余儀なくされます。

  • 2018.10.10

ベトナム男性の性格や特徴

美人が多いベトナムというお国柄、ベトナムの男性にはあまりスポットライトが当たらないような印象を受けますが、その実、最近のベトナム男性は中々に見所がある人が多いという私の個人的な印象です。そんなベトナム男性の性格や特徴をまとめてみました。

  • 2018.10.09

人物を見極める難しさと重要さ

私事なのですが、最近大きく環境が変わった事と、新たな出会いが増えた事もあり、人物を見極める事について、深く考える機会が増えています。私なりの経験ではありますが、人に会い、人と共に動いて仕事を進めていく事も経験してきているので、多少なりとも人物の見極めはできると思っていました。

  • 2018.10.09

今どきの若いベトナム人の考え方や特徴

技能実習生として来日するベトナム人は20代の若者がほとんどで、中には19歳の子なんかもいます。そんな若者を日本企業は受け入れて、3年もしくは5年間面倒を見るわけですから、ベトナムの今どきの若者の考えや特徴をある程度理解していた方がいいですよね。そこで、今どきのベトナムの若者の考え方や特徴をまとめました。

  • 2018.10.08

考え抜くことの重要性

人間は考える生き物で、人それぞれに考えや主張があるべきで、その考えや主張は尊重されるべきです。しかし、全ての人が他人を唸らせるような考えを持っている訳ではなく、稚拙な考えや主張を持っている人もやはり居て。それでも、稚拙な考えや主張を尊重しなければならない場面もあります。

  • 2018.10.07

ベトナム 技能実習生送り出し機関の実情

近年のベトナム人技能実習生やエンジニアの来日人数の急増で、ベトナム側の送り出し機関の数も飛躍的に伸びました。まさしく送り出し機関乱立の状態で、中には形だけ、書類上だけの送り出し機関も多数有り、そのレベルの低さ故に、日本側の受け入れ企業や監理組合側には、手続きやビジネス上の契約で、トラブルや迷惑を被ったという企業・組合もあります。

  • 2018.10.06

ベトナム人技能実習生の忘年会や新年会・ホームパーティーに招かれた時の対処法

近年のベトナム人技能実習生や留学生の来日数の増加に伴い、ベトナム人実習生たちの忘年会や新年会・ホームパーティーに招かれる人も増えているのではと思います。もちろん実習生たちのそういったパーティースタイルはベトナム式で、日本人が思い浮かべるようなホームパーティーの形式ではありません。

  • 2018.09.22

ベトナム人が厳選した本当に人気のおすすめベトナム観光スポット 9選

ベトナム人技能実習生や留学生の来日人数の増加で、今や最も身近な東南アジアの国の一つとなったベトナム。そんなベトナム人技能実習生や留学生と職場などでコミュニケーションをとっていく中で、ベトナムという国に興味を持ち、旅行に行ってみたいな、なんて思ってる方も多いのではと思います。

  • 2018.09.15

各国の文化や風習の違いが技能実習生達を特徴付ける

それぞれの国には尊重すべき文化や風習があり、それを尊重できる寛容さや懐の大きさがあるかどうかで、いわゆる外国人との関わり合いも大きく変わってきます。日本の技能実習制度の土台がスタートしてから、はやくも20年が過ぎようとしています。(スタートは企業単独型での研修生の受け入れ)紆余曲折を経て、今では技能実習生3号として再来日すれば、最長5年間の技能実習生活を日本で送れるようになりました。

  • 2018.09.12

ベトナム 貧困と現実

近年、目覚ましい経済発展を遂げているベトナム。富裕層の増加で、高級志向のサービスや富裕層向け不動産開発など、まさに勢いに乗るアジアの新興国といった国です。

  • 2018.09.07

無駄な会議

みなさんは会議に出席するのは苦手ですか?私は"生きた会議"なら喜んで発言しますが、"無駄な会議"なら死んだふりの一択です。大手や中堅企業くらいになると、定例の月次会議や、生産会議・品質会議など、会議好きな企業が増えてきます。

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